o5milkのブログ

音楽と映画と服と食

 

 

20歳、7月の最後の日に大好きなバンドのライブに行った。

 

人なんて皆いつか消えてしまうのにそれでも今輝いている人たちを見るのは苦しくて嬉しい。それが知り合いだとさらに嬉しい。大人でも子供でも関係なくて目の前にあるものが大切なんです。ずっとキラキラしているものなんて少しで良い。

 

歌詞が良いとか、曲がいいとか、雰囲気が良いとかそんなの人が自分で感じるものであって人に押し付けるものではないのよね。まっさらな状態から始めたら幸せをもっと感じられるのかもしれない。

 

香りの記憶、触った感触の記憶、すべて蘇って。

 

言葉が足りないからブログをかくのもいっぱいいっぱい。

人のことをバカにすることは簡単で面白いと思うのはその人の勝手だから。

メンヘラって便利な言葉で便利な機能だよね

 

 

わたしはもちろん、世界観さんをすきで崇拝している。

そしてすごくメルヘンな表現をするとカオナシさんは運命の(歌詞を書く)人だと思っています。

 

 

それから、わたしの大好きな彼女は全人類から言葉を奪って歌詞をかいている

 

 

「謀られた」「濡れ衣だって」

 

わたしにうつるじぶんがこわい?

 

 

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仕事でちょっとキツイな〜と思うとトイレに逃げ込んでしまう癖はやめよう。

社会不適合者なのは間違いないけど人に心配や迷惑をかけてしまうのは良くないよね。

 

 

花火を見に行きました。

写真を撮ったのだけど思ったより綺麗に 写ってしまって少し切ない。目に見えたものだけが本当だとは思わないけど、綺麗なものは何かに写して取っておいたらダメな気がしてしまう、っていうつまらない価値観

 

 

 

昔から文字に起こすってことが生きているというか、なにか形で残すってことが難しいからブログとかはよく書いていて。思い立って突然始めてみました。アイコンは崇拝している浅野いにお先生のマンガのにしたんだけど、ダメだったら変えます。

 

 

思ったことや感じたことを自己満足に書いていきた、、い。人に見せられる日記っていう感覚。今までも書いて書いて消してあとで苦しくなって勝手に辞めたりっていうのが多かったのだけど。

 

 

綺麗な言葉は使えないから、人を傷付けてしまうかもしれないし、逆に傷付けられるかもしれないけどそれが起きた瞬間に逃げます。インターネットなんて現実の延長上だから。空想ではないからね。

 

文だとどうしても冷たく感じてしまうから、出来るだけ温かく、よろしくおねがいします。